京都市立病院における新型コロナウイルス感染者の発生について(8月8日判明分 最終報)

 8月6日(土)から8日(月)にかけて、入院患者と病棟職員の新型コロナウイルス感染が判明したことにより、当該病棟の新規入院患者受入れ停止及び救急車受入れの一部制限を行っていましたが、当該病棟関連の新たな陽性者の発生はなく、受入れ体制が整ったため、当該病棟及び救急車の受入れを通常どおりの体制で再開いたします。

令和4年8月22日 京都市立病院 院長 黒田 啓史

 

 

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